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Raspberry Pi!

どもー、たなかです
今回、メディア処理基礎で使われたraspberry piの点検を行いました~

点検が始まる前↓

近づいたやつ↓

点検は、マウス ACアダプター 電源用のケーブル raspberry pi本体 以上の4つがあるかの確認を行いました!

点検は問題なく(?)終わり

点検が終了した後↓

近づいたやつ↓

結構、すぐに終わりました~!
ここまで、raspberry piが多いのは、なかなか見られないので
とても貴重な体験でした!
以上

 

かっこいい写真の撮り方とは!?

もっと!!あつくなれよ!!!!!

…というわけで、皆さんこんにちは!ホーリーです!!

とても暑い日がつづいて夏の始まりを感じます…私は夏が一番苦手な季節です。(聞いてない)
しかし、お祭りや、花火など楽しいコンテンツも盛りだくさんです!
この瞬間を写真にすれば映えること間違いなし!!
というわけで今回は先日行われた講師の伊藤さんによる写真撮影の講習会の様子を交えて、皆さんにかっこよく写真を撮るための技術を伝授します!(受け売りともいう…)


その① 手前のものにピントを合わせてみよう!!

皆さんは写真を撮るときにどこにピントを合わせますか?
実はこのピントの合わせ方によって写真の印象がガラッと変わります!!
例えば取りたいものの前に物が置いてある場合、あえて前のものにピントを合わせることでぐっと空間が広がってみえますよ!!


樹心館にて撮影した堂内の様子。手前のものにピントを合わすことで空間を広く見せています。

その② 被写体の下方から撮影してみよう!!

被写体を下から撮影することでダイナミックな写真を撮影することが可能です!!
これを利用すればだれでも米津〇師さんのようにかっこよく撮影することができます!


樹心館前にたたずむメンバー。この方法は建物などにも効果的なのでぜひ使ってみてはいかがでしょうか。

その③ マクロレンズを活用しよう!

レンズの種類にはマクロレンズと呼ばれるものがあります。このレンズでは通常では近すぎてピントが合わないようなものでもピントを合わせて撮ることができます!
これを利用すればインスタ映えするような写真を手軽に撮影することができますよ!


マクロレンズを使って撮影した花。このように手前のものがぐぐんと強調されます!!


と、このようにピントやアングルによって写真のイメージは180度変わります!!皆さんもこの夏はひと工夫を加えた写真を撮って、友達に自慢してみては…!?

以上、ホーリーでした!!(‘ω’)ノシ

あつい夏の平日は,ドライブとコーヒーで.

夏。

酷暑という言葉ももはや聞きなれました。
スマートスピーカーに「いってきます」とあいさつをすると,必ず「いってらっしゃい。今日は暑いのでこまめに水分補給をしましょう」と注意喚起されるほど。。

そんな昨日の7月20日。
講義はなく,起きたのはたしか13時ごろ……せっかくの全休の平日。
どこかへいかねば。

 

よし,近くのカフェへGO!
もちろん,クーラー装備の自動車でR&Bを流しながら。

とりあえずおいしそうなやつとコーヒーを一杯。
ゆっくり時間が過ぎゆく中,すこしお洒落に愉しむひと時は格別です。

 

その後,以前にちょっとだけ紹介した滋賀県 近江八幡市のラ コリーナへ。

夏はよい。とくに写真を撮るとき,澄んだ空を収めることができる。
スマートフォンで撮影したためかすこし歪んでいます,ごめんなさい。

 

そして中へ。

ご存知の方もおられるかと思いますが,ラ コリーナといえば「焼きたてのバームクーヘン」
CLUB HARIE(クラブハリエ)という洋菓子屋さんの2Fカフェでいただけるバームクーヘンが,ほんとうにおいしい。


もちろんコーヒー付きでいただきました♪
焼きたて特有のふわっふわの生地に,冷たいコーヒー。
交互に食べると幸せを何度も,何度も味わえます……最高,好き( ;∀;)

 

食事のあとは少し体力を振り絞って撮影。
それにしても,最近のスマートフォンのカメラ機能はすごい。日々進歩しているのを感じます。

コンデジや一眼を持っていない私からすれば,たいへんうれしい動向です。


うむ,よい。


こんなパノラマ撮影の機能もありました。

 

以上,3時間ほどの外出でドライブと食事,デザート,撮影を楽しみました。
ふだんは家でゆっくりすることが好きですが,平日のヒトが少ない時間帯にお出かけするのもいいですね。

とある学生の平日を簡単にご紹介しました。
それではまた!

【特集】 大学生が選ぶベスト・バイのイヤホン/ヘッドフォンはこれだ!

どうも,NoTiTiaメンバー一同です。

 

大学生ともなると,滋賀の北部や大阪,京都など遠く離れた地域から瀬田学舎まで通っているかたもおられるでしょう。
……そんな毎日が長旅の大学生に必須のアイテム。

そう,イヤホン!そしてヘッドホン!!
 

これらは,つまらない通学を楽しいひと時に化けさせるアイテムです。
実際,通学目的で購入される方が多いかと思います。
もちろん音楽鑑賞などが趣味で,家でじっくり聴くことを目的としている方もおられるでしょう。

 

でも。。
「どの機種を選べばいいの!?」
「その分野に詳しいヒトのレビューもいいけど,素人目線でのレビューも気になる!」
「実際に学生が買える予算内での製品に絞って情報を手に入れたいっ!」
といった声が聞こえてきそう。(そんなことない?)

 

そこで!
NoTiTiaメンバーにご協力いただき,実際に学生が持っている製品をかき集め,それらを全員で聴き比べてみました!!!!

(画像ではこれだけの数ですが,実際にはこれ以上の数があります……!

そして各人がとくに気に入った製品をピックアップし,ご紹介したいと思います(=゚ω゚)ノ

 


 

わっきー

わたしは気に入ったモデルを1つだけピックアップします!
通学時間は1.5時間ほどで,通学中はもちろん,自宅でもけっこう音楽鑑賞をしています。
イヤホンやヘッドフォンにはそこそこ投資していますね。(上記の画像からもなんとなく察しがつきそうw)
主な再生デバイスは,SHANLING M3sというポータブルプレイヤーです。

▲SHANLING M3sの画像

よく聴くジャンルはEDM全般です。

 

おすすめのヘッドホン:FOSTEX T40RP mk3n



はじめて聴いたとき,私はこのヘッドホンにFall in Love!あっという間でした。
なんといっても各音域のバランスがよいです。それでもつまらない音というわけではなく,なんだか楽しくなる音……
また,このヘッドホンは家で使うことを前提としています。
外見という観点を無視できる状況であれば,最高でしょう。
音楽鑑賞はもちろん,趣味で音楽をされている方にもおススメのヘッドホンです。ミキシングやマスタリングの際に便利かもです。

 

おすすめのイヤホン:final E2000



このイヤホンはコスパが高いです。マジで。
全音域にわたってヌケがよく,癖のないバランス重視の素敵な音もさることながら,価格が最高すぎます。
これほどのサウンドクオリティーで¥3,975!(2018年6月時点でのamazon価格)
いやほんと,これは万人におススメできる。ありでしょ。
サイズに関してもコンパクトでかわいい。
この上のモデル(final E3000)も知っていますが,サウンドでは引けを取りません。
まあでも,デザインは上位モデルのほうが好きです。個人的に。

 


 

きょうちゃん


おすすめのヘッドホン:
CRUSHER WIRELESS BLACK



自分はイヤホンやヘッドホンにあまり詳しくないんですが、このヘッドホンは音が他製品と比べて違うのがはっきりとわかります!
どのように違うのかというと、強い低音を再生する”サブウーファー”と呼ばれるものがヘッドホンに搭載されており、EDMなどの曲を聴いてみるととても力強い重低音が出力されてヘッドホンが震えているように感じます!
というより実際に震えています!物理的に(笑)
実際にヘッドホンの震えを感じながら聴いていると笑えてくるので、この面白さをみんなに知ってもらいたいです!

 

次のページでも,引き続きメンバーによる紹介をします!

7号館書架にて新刊が更新されました!!

どうも!きょうちゃんです!!

7号館の書架に新刊が追加されました!!

そこで、今回は新刊の紹介をしていこうと思います!!


今回追加された新刊はこちら!!デデンッ!!

MacFan!こちらはiPhoneでの音楽再生アプリや作曲アプリの紹介、iPhoneで使えるMIDIキーボードやオーディオインターフェイスの紹介、さらにMacを使う上で便利な機能など様々な情報がいっぱいです!!
この冊子を読んだらApple製品好きは「やっぱりAppleかな~www」となるに違いない!
多くのiPhoneユーザーも知って得することが多いのでぜひ読んでみてはどうでしょうか!!

以上きょうちゃんでした!!(=゚ω゚)ノ

ライティングセンターに行ってまいりました!

こんにちは!ホーリーです!

そろそろ学期末にもなり、レポート作成の嵐にもまれる時期です…(;´∀`)

レポートを作成するにあたってハードルが高く感じる人も少なくないかもしれません。(僕自身も最初の一行から詰まってしまうことが多々あります…)

そこで活躍するのがライティングセンター!!

というわけで今回はライティングセンターにて実際に体験してまいりました!!


今回はライティングセンターを利用するにあたって現在大学院生として学習に励んでおられる櫻井 想さんにご協力いただきました。

ここで、学生にありがちなレポートに対する悩みや不安の解決策をQ&A方式で紹介していきたいと思います!!

~本文編~

Q:目的が正直よくわからない!!

A:なぜ調査をすることになったのか、その背景を考えよう!
例えば、体力測定のレポートなら、体力測定の結果がいまいちだったから…など、小さいことから掘り下げるべし!そこから、さらに個人的ではないことに引き上げるべし!
体力測定のレポートの例でいえば、自分のいまいちだった測定結果が他人にとってどうなのかということを考えてみよう。

Q:方法の部分がうまく書けない…

A:方法は二種類ある!一つ目はどのようにしてその調査を行ったのかを述べる「実行方法」、二つ目は実行方法で得られた結果をどのようにして分析したのかを述べる「分析方法」だ!
この二つを意識してまとめていこう!

Q:いい感じの先行研究が調べても出てこない…

A:省庁のホームページでは国民に関するデータが気軽に見れるので便利!もっと専門的な内容を調べるのなら、レポート検索に便利な「CiNii」や「グーグルスカラー」を利用してみよう!

Q:参考文献をどう本文に引用すればいいのかわからん!

A:引用する方法は大きく二つ。
一つは直接引用といって、文献の文言をそのまま使う方法。
この場合は、「 」で本文中に組み込む。ただし、あまり長い引用は避けて必要最小限にしよう。
この場合は、次のような書き方を本文に入れる。
「○○○○○」(著者名、発行年) *HPの場合は(HP作成者、作成年)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
参考文献の欄には次のように書こう。
参考文献
著者名、発行年、書名あるいは論文タイトル、ページ数
インターネットの場合は、次のようになる。
作成者、作成年、ページタイトル、ホームページ名、(閲覧日、URL)

もう一つの引用方法は、要約引用という。
これは長い内容を入れたいときに、その内容を要約して本文中に組み込むもの。
本文中に組み込むときは、要約した文の末尾に(著者名、発行年)を入れておこう。
参考文献欄での示し方は、直接引用のときと同じ。
本文中で最小限、本やホームページの情報を示してから、 参考文献の欄で詳しく書くと間違いがないよ!
先行研究は構成の参考にもなるので、 時間がゆるすかぎり、しっかり読み込もう!

Q:話がうまくつながっていかない!

A:大事な要素をメモで書き出してみよう!
すぐに書いていくのではなく、メモで構成を考えておいてつながりをつけておくといい。
メモで小分けにして自分の中で話を整理することも大事!
例えば、章→節→段落→文 と、 細分化して言いたいことを書くには何が必要かを考えてから書くと 脱線しにくくなるよ!
その際、調査したデータの範囲内から話が飛び出さないように注意してみよう!


今回取材するにあたって、レポート作成に疲れてしまった時のリフレッシュ法や、レポートが書き終わった後のことなど、プライベートなことまでお聞かせさせてもらいました!ここではその一部を紹介していきます!!

~リフレッシュ編~

Q:レポートに疲れた時は何をしますか?
A:自分の趣味やお菓子を食べるなど、レポートから一旦(戻ってこれる程度で)離れます。

Q:レポートにはだいたいどのくらい時間をかけますか?
A:博士課程のレポートで、だいたい2~3万字、時間は1年半ほどかけて作成します。

Q:レポートを書くときはどこがはかどりますか?
A:私は施設がそろっているので家や研究室で書きますが、カフェで書いたりする人もいます。おしゃれですよね。

Q:何か飲みながらレポートを書きますか?
A:私はコーヒーを片手にレポートを書くことが多いです。

Q:レポートを聞くときは音楽を聴いたりしますか?
A:私は集中力が切れてしまうので聞かないです。ただ、BGMとしてクラシックなどを聴いたりしながら描く人もいるので、ここは人の好みによりますね。

Q:最後の質問になってしまいましたが、大学院生の今だからこそ思うことがあったりしますか?
A:やはり大学時代はいろんなことにチャレンジできる時期でもありますので、もっといろんな体験をしてみたかったです。社会人になると人とかかわる時間が少なくなるので、大学生のうちにいろんな経験をして友達を作ることも大切なことです。やはり体験は、多ければ多いほど自分を見つめなおすことにつながるので、皆さんもぜひいろんなことに挑戦してみてください。


今回取材するにあたって協力していただいた櫻井 想さん、そしてライティングセンターの皆様、本当にありがとうございました!

ここに書いてある質問のほかにも、ライティングセンターではレポート制作に役立つ知識をレポートの種類ごとに細かく教えていただくことができるので、この機会に皆さんも利用してはいかがでしょうか!

以上、ホーリーでした!!(・ω・)ノ

 

 

【注意喚起】 E-mailに添付されたマルウェアについて

先日,標的型攻撃メールについて注意喚起をおこないました。

標的型攻撃メールの注意喚起

そしてまた,龍谷大学教員や学生にマルウェア(悪意のあるソフトウェア)の危険が近づいてきています。
具体的には,以下のような要件の電子メールが送られてきます。

 

・題名: 以下の3種類のいずれか

  • 7月度発注書送付
  • invoice/証明書
  • 注文書をお送りいたします

 

・添付ファイル名:

注文書_XXXX.xls
※Xには任意の数字が入ります

 

そして,該当するメールを受信された場合には,添付ファイルを開けないようにしてください。
(Symantec Endpoint Protection…定義ファイル20180701 r1 はTrojan.Mdropper として検知します)


またこのことについては,日本サイバー犯罪対策センター(JC3)からも7/2付で注意喚起されています:
https://www.jc3.or.jp/topics/vm_index.html